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4つの立場・役職から見るクリックテールの活用法

アクセス解析と聞くと、今まではweb担当者だけのもので、
デザイナーや営業スタッフ、ひいては経営判断をする方にはあまり
使用されていない印象を色々な所で感じます。

今日はクリックテールが、web担当者以外でどのように活用されているか
簡単にご紹介できればと思います。

現在、様々な企業のWeb担当者様、マーケティングご担当者様、
広告代理店様、制作会社などがクリックテールをご活用頂いています。
そこで頂く声を4つの立場・役職からご紹介します。

……….

1.決裁者(経営者)・・・時間がない、専門的な知識がなくともわかりやすい
クリックテールのヒートマップではユーザーのマウスの動きをわかりやすく「絵」として可視化します。
忙しい時間の間に、専門的な知識がなくても、サイトの改善点やユーザーがどのようにサイトを、
利用しているか閲覧することが可能です。

逆に広告代理店様からもレポーティングの時間が短縮できた、提案が通りやすくなったと
声を頂くことも多いです。

ヒートマップ機能の一覧はこちら

2.Web解析/運用担当者・・・より深い分析が短時間で可能に
今までのツールでは、なかなか把握することができなかった、もしくは大きな費用がかかっていた、
ユーザーの実際のマウスの動きなどを分析することができます。ページ内でどのコピーや
画像がより注目されているのか、フォームのどの項目でユーザーが離脱しているかなど
簡単に閲覧することが可能です。さらにリンクアナリティクスを使用すれば
リンクのクリックまでにかかる「ためらい」の時間まで計測可能です。

3.Webデザイナー・・・自分のデザインに対するユーザーのフィードバックがすぐにわかる
Googleアナリティクスなど、今までのWeb解析ツールは、まず数字ばかりで取っつきにくく、
自分のデザインがユーザーにどう受け入れられているか、知りたくても方法がよくわからない・・・
反面クリックテールなら、自分がデザインしたページが、狙い通りか、改善点があるか簡単に見ることができます。


4.リスクマネージャー
・・・無料版もあり、有料後も30日間はキャンセル可能なため、キャッシュリスクは限りなくゼロで利用開始ができる。
クリックテールでは有料化後の30日間は基本的に返金保証期間です。
無料版も無期限で使用できるため、リスク無くツールを試すことが可能です。

………

従来、アクセス解析ツールといえば、Webの専門知識がなければ
活用することはむずかしいイメージを持たれるかもしれません。
さらに様々なデバイスや広告チャンネルの台頭で「分析」はさらに困難になってきています。

しかしクリックテールは「シンプルにPDCAを回す」 ことが念頭に置かれており、
コンバージョン率の改善に結びつく、わかりやすい指標やデータを見ることができます。
まずは無料版をお試しください。

文責:土井
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株式会社ギャプライズ
クリックテール日本語サイトはこちら

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